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口からの内視鏡検査をうけて「おぇー」となった経験はありませんか?! 増田クリニックでは経鼻内視鏡を導入! 鼻からの内視鏡検査のため、苦痛が少なくなっています。
都内でもまだ珍しいこの検査、早速患者様の声を聞いてみました。
<<患者様の声>>
胃になんとなく不快な感じがあり、増田先生に診察を受け、その結果、胃の内視鏡検査をすることになりました。 私は以前、口から飲む胃カメラ検査を何度か経験していて 話もできず、苦しさのあまり、目がウルウルしたあの情景が忘れられませんでした。 その苦しい記憶があったので、内視鏡検査を受けることにはためらいがありました。
しかし、増田先生が 「大丈夫、ボクもこの検査を受けてみたことがあるけど鼻からの内視鏡は苦痛が少ないよ」 と言われ、思いきって検査を受けてみた時の様子を伝えたいと思います。 両方の鼻の穴にスプレーをし、麻酔の注射をした後、口紅をつけたまま、ベッドに横たわり、負担無く管が鼻から喉を通過し、胃の中へ。念のため組織を二つ採りましたが、痛みもなく感覚は、皮膚をほんとうに軽くつままれるような感じでした。 短時間で、苦痛もなく、内視鏡検査が受けられる。 ほんとうに驚きと感動でした。 胃の細胞診断の結果も、幸い悪いものではなかったのでひと安心。 いろいろ心配していましたが、検査をしてよかったと心から思います。 鼻からの胃カメラ検査にはほとんど痛みも苦しさもありません。 胃カメラは苦しいと思っている人たちに、是非この機会に伝えたいと思っています。 (45歳 女性) |